腐心 歌詞。 ななもり。×ジェル スピール 歌詞

KING 歌詞「Kanaria feat. GUMI」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

404040404 BAN BAN BAN BAN 40404 BAN BAN BAN BAN ボク 宇宙人 ボク 宇宙人 人間の痛みがわからない 君は善人? 君は善人? ボクが悪人に見えるかい 共有したい 共有したい 気持ちはブロックされた 隠したい 隠したい 正体を 野次馬達は探っていた BAN BAN BAN やんなっちゃったな 良い奴のふりしても 嫌な奴のふりしても ただ 虚しいだけだよ ただ 虚しいだけだよ ありのままの姿を 君が受け入れてくれたら… NOだ! 「愛している」も「殺してやる」も わかってくれると思っていたのに からっぽの世界 からっぽの世界 そしてボクは存在しません ああ 4040404 4040404 4040404 広がる炎 4040404 4040404 ワンミスで本心ごと 消えてしまった Yeah! 「君、宇宙人だろ?」 そう正解だよ! 溶け込めてると思ってた バレていないと思ってた アレ コレ したい したい したい それ 見たい 淡い期待 暗い未来 価値観の食い違い また同じ勘違い 嘘を重ねても 言い訳ばっかしても 浅ましいだけだよ 浅ましいだけだよ 銀色のこの肌を よくある個性に出来たらなあ… でもNOだ! 「抱きしめたい」も「首絞めたい」も 許してくれると思っていたのに 終わっちゃった世界 終わっちゃった世界 みんながボクを受け入れません 「愛している」も「殺してやる」も わかってくれると思っていたのに からっぽの世界 からっぽの世界 そしてボクは宇宙に帰るよ 4040404 4040404 4040404 広がる炎 4040404 4040404 4040404 地球が燃えている 愛しているんだよ 形は違くても 愛していたんだよ 悲しくて地球ごと 消してしまった BAN! BAN BAN BAN BAN 40404 BAN BAN BAN BAN 40404. 伝 tsuta う u 雫 shizuku 脳味噌 noumiso 欄 tada れ re 落 o ちていく chiteiku 秒 byou 嵩 kasa む mu 数字 suuji を wo 背徳 haitoku の no 華 hana に ni 縒 yo る ru もう mou 戻 modo れない renai 灰 hai を wo 隠 kaku した shita" 私 watashi" を wo 祭 matsu り ri 上 a げる geru ガラス garasu の no 靴 kutsu のように noyouni 思 omo えたの etano 本当 hontou の no アタシ atashi は ha 誰 dare も mo 見 mi ちゃいなかった chainakatta どこにも dokonimo 映 utsu っちゃいなかった tchainakatta 期待 kitai の no 値段 nedan は ha 高 taka く ku 付 tsu く ku ごめん gomen アイディ aidiー 手 te に ni 取 to ったのは ttanoha 毒 doku 林檎 ringo で de 指 yubi から kara 腐 kusa り ri 落 o ちていく chiteiku ねえ nee、 道 michi に ni 落 o とした toshita パン pan の no 欠片 kakera はどこに hadokoni? なんて 言 いえやしないや 一 いっ 歩 ぽ 引 ひいた 定位置 ていいち きっと 関係性 かんけいせいは 停止 ていし どっちでも 良 いい 並 ならばせてよ 君 きみらどちらかの 居場所 いばしょを 奪 うばいたい 居 いたい 痛 いたいくらい 食 くらいたい 心 こころの 故 ゆえなど 知 しらないがどうやら やけに 塩気 しおけに 塗 まみれて 食 くえない 混 まざり 切 きれなけりゃ 離 はなれもできずに 一滴 いってき 垂 たらした 油 あぶらが 浮 ういてる だから マイネームイズフール 僕 ぼくのことを 見 みて ああ 虚仮威 こけおどかし 褒 ほめそやし 茶番 ちゃばんにスポットライト 化 ばかせ マイネームイズフール さんざ 眼下 がんか 眩 くらむ アンダーグラウンド 奇天烈 きてれつに 踊 おどり 一人 ひとり 道理 どうり ロンリー 戯 おどけ 道化 どうけ そこで 頭 こうべ 垂 たれて ワンツースリーでステップ 恐 おそれ 慄 おののけよ エンド なんてお 寒 さむい 天丼 てんどん 御 お 退 どけ 御 お 退 どけ 惚 とぼけ 呆 ほうけ 馬鹿 ばかにしないでミスター 欠落 けつらくして 根 ね 腐 くさる ハイな 怠惰 たいだ 飽 あいたライアー 好奇 こうきの 故 ゆえの 興味 きょうみなど 不条理 ふじょうりだ 先祖 せんぞも 草葉 くさばの 陰 かげでゲラゲラ 全部 ぜんぶさ 気 きにしてるさ 全部 ぜんぶさ 響 ひびいてるさ 孤独 こどくとはこうも 静 しずかでさ 世界 せかいの 創始者 そうししゃ そんなもの 居 いるとしたら きっとこの 世 よの 誰彼 だれかれより 腕 うでの 立 たつような 名 なうてのペテンじゃないかな ねえ、 神様 かみさま? 考えさせられもするしホント神曲。 笑 わらえ マイネームイズフール ババ 抜 ぬきのジョーカー ああ 悲 かなしいや 成 なれないや ワンペアには そうさ マイネームイズフール 誰 だれも 居 いなくなってしまったよ なあ 後悔 こうかいの 味 あじはどうだい? -- 藤咲 2018-08-26 21:17:27• カエレナイよ アイディー、 答 こたえてよアイディー 幸 しあわせだけ 手 てのひら 零 こぼれ 落 おちていく 「アイディー? ネ申 -- 名無しさん 2020-08-02 10:16:16• カエレナイ kaerenai よ yo アイディ aidiー、 答 kota えてよ eteyo アイディ aidiー 幸 shiawa せだけ sedake 手 te のひら nohira 零 kobo れ re 落 o ちていく chiteiku 「 アイディ aidiー? 「アイディー、ごめんね」 一人 ひとり、 返事 へんじは 無 ない 引鉄 ひきがね 引 ひいたのは 誰 だれ? 」 ぐしゃぐしゃになった 私 わたしの 名前 なまえさえも もう 分 わからない 「 アイディ aidiー、 ごめんね gomenne」 一人 hitori、 返事 henji は ha 無 na い i 引鉄 hikigane 引 hi いたのは itanoha 誰 dare? 韻を踏むのがすごく上手で聴き惚れるメロディー。

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ドラマツルギー 歌詞「Eve」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

なんだかあれだね、この歌聞くとなぞの自身と元気が出るね・・・・・不思議なちからだなぁーー^^ メロディとか歌詞めっちゃ好きです、 -- 通りすがりの馬鹿 2020-06-30 23:32:55• 頭 あたまでわかっては 嘆 なげいた 転 ころがってく 様子 ようすを 嗤 わらった 寂 さびしいとか 愛 あいとかわかんない 人間 にんげんの 形 かたちは 投 なげだしたんだ 抱 かかえきれない 言葉 ことばだらけの 存在証明 そんざいしょうめいを この 小 ちいさな 劇場 はこから 出 でらんない 気 きづいたら 最後逃 さいごにげ 出 だしたい 僕 ぼくら 全員演 ぜんいんえんじていたんだ エンドロールに 向 むかってゆくんだ さあ 皆必死 みんなひっしに 役 やくを 演 えんじて 傍観者 ぼうかんしゃなんていないのさ "ワタシ"なんてないの どこにだって 居 いないよ ずっと 僕 ぼくは 何者 なにものにもなれないで 僕 ぼくら 今 いま さあさあ 喰 くらいあって 延長戦 えんちょうせん サレンダーして メーデー 淡 あわい 愛想 あいそ 垂 たれ 流 ながし 言 ことの 愛憎 あいぞう ドラマチックな 展開 てんかいをどっか 期待 きたいしてんだろう 君 きみも YES イエス YES イエス 息 いきを 呑 のんで 采配 さいはいは そこにあんだ ヘッドショット 騒 さわぐ 想 おもいも その 心 こころ 撃 うち 抜 ぬいて さあ まだ 見 みぬ 糸 いとを 引 ひいて 黒幕 くろまくのお 出 でましさ その 目 めに 映 うつるのは 触 ふれたら 壊 こわれてしまった 間違 まちがってく 様子 ようすを 黙 だまった 僕 ぼくら 全員無垢 ぜんいんむくでありました いつのまにやら 怪物 かいぶつになったんだ その 全 すべてを 肯定 こうていしないと 前 まえに 進 すすめないかい 『まあ 君 きみにはきっと 無理 むりなんだ』 「だから 君 きみにはきっと 無理 むりなんだ」 いつのまにやら 外野 がいやにいたんだ そんなガヤばっかり 飛 とばしてきたんだ 皆必死 みんなひっしに 自分 じぶんを 守 まもって 救 すくいの 手 てを 待 まってるのさ 考 かんがえたくはないよ 馬鹿 ばかになっていたいもん ずっと 僕 ぼくは 何者 なにものにもなれないで だから 今 いま 前線上 ぜんせんじょうに 立 たって その 旗 はたは 高 たかく 舞 まって 劣勢 れっせい 頼 たよる 相棒 あいぼう 言葉 ことばすら 必要 ひつようないよ ドラマチックな 展開 てんかいはドットヒートしてくだろう 君 きみも YES イエス YES イエス 息 いきを 呑 のんで 再会 さいかいを 誓 ちかいあって ワンチャンスしかない 僕 ぼくの 一瞬 いっしゅんをかけるのさ クライマックスみたいな 手 てに 汗 あせを 握 にぎるのさ ぽつりと 鳴 ないた 隠 かくしてきた 真実 ほんとうはどこにもない 嗤 わらってきた 奴 やつらに 居場所 いばしょはない 思 おもい 出 だしてぽいってして 感情 かんじょうはない 流 ながした 涙 なみだ 理由 りゆうなんてない 優 やさしさに 温度 おんども 感 かんじられない 差 さし 伸 のべた 手 てに 疑 うたがいしかない 穴 あなが 空 あいて 愛 あいは 垂 たれてしまいになったんだ 倒 たおれそうな 僕 ぼくを 覗 のぞき 込 こんだんだ 諦 あきらめかけた 人 ひとの 前 まえにアンタは いつも 嘲笑 あざわらうようにおでましさ 君 きみにはどんな 風 ふうに 見 みえてるんだい 呼吸 こきゅうを 整 ととのえて さあ さあ ずっと 僕 ぼくは 何者 なにものにもなれないで 僕 ぼくら 今 いま さあさあ 喰 くらいあって 延長戦 えんちょうせん サレンダーして メーデー 淡 あわい 愛想 あいそ 垂 たれ 流 ながし 言 ことの 愛憎 あいぞう ドラマチックな 展開 てんかいをどっか 期待 きたいしてんだろう 君 きみも YES イエス YES イエス 息 いきを 呑 のんで 采配 さいはいは そこにあんだ ヘッドショット 騒 さわぐ 想 おもいも その 心 こころ 撃 うち 抜 ぬいて さあ まだ 見 みぬ 糸 いとを 引 ひいて 黒幕 くろまくのお 出 でましさ "その 目 めに 映 うつるのは" 頭 atama でわかっては dewakatteha 嘆 nage いた ita 転 koro がってく gatteku 様子 yousu を wo 嗤 wara った tta 寂 sabi しいとか shiitoka 愛 ai とかわかんない tokawakannai 人間 ningen の no 形 katachi は ha 投 na げだしたんだ gedashitanda 抱 kaka えきれない ekirenai 言葉 kotoba だらけの darakeno 存在証明 sonzaisyoumei を wo この kono 小 chii さな sana 劇場 hako から kara 出 de らんない rannai 気 ki づいたら duitara 最後逃 saigoni げ ge 出 da したい shitai 僕 boku ら ra 全員演 zeninen じていたんだ jiteitanda エンドロ endoroー ル ru に ni 向 mu かってゆくんだ katteyukunda さあ saa 皆必死 minnahisshi に ni 役 yaku を wo 演 en じて jite 傍観者 boukansya なんていないのさ nanteinainosa " ワタシ watashi" なんてないの nantenaino どこにだって dokonidatte 居 i ないよ naiyo ずっと zutto 僕 boku は ha 何者 nanimono にもなれないで nimonarenaide 僕 boku ら ra 今 ima さあさあ saasaa 喰 ku らいあって raiatte 延長戦 enchousen サレンダ sarendaー して shite メ meー デ deー 淡 awa い i 愛想 aiso 垂 ta れ re 流 naga し shi 言 koto の no 愛憎 aizou ドラマチック doramachikku な na 展開 tenkai をどっか wodokka 期待 kitai してんだろう shitendarou 君 kimi も mo YES iesu YES iesu 息 iki を wo 呑 no んで nde 采配 saihai は ha そこにあんだ sokonianda ヘッドショット heddosyotto 騒 sawa ぐ gu 想 omo いも imo その sono 心 kokoro 撃 u ち chi 抜 nu いて ite さあ saa まだ mada 見 mi ぬ nu 糸 ito を wo 引 hi いて ite 黒幕 kuromaku のお noo 出 de ましさ mashisa その sono 目 me に ni 映 utsu るのは runoha 触 fu れたら retara 壊 kowa れてしまった reteshimatta 間違 machiga ってく tteku 様子 yousu を wo 黙 dama った tta 僕 boku ら ra 全員無垢 zeninmuku でありました dearimashita いつのまにやら itsunomaniyara 怪物 kaibutsu になったんだ ninattanda その sono 全 sube てを tewo 肯定 koutei しないと shinaito 前 mae に ni 進 susu めないかい menaikai 『 まあ maa 君 kimi にはきっと nihakitto 無理 muri なんだ nanda』 「 だから dakara 君 kimi にはきっと nihakitto 無理 muri なんだ nanda」 いつのまにやら itsunomaniyara 外野 gaiya にいたんだ niitanda そんな sonna ガヤ gaya ばっかり bakkari 飛 to ばしてきたんだ bashitekitanda 皆必死 minnahisshi に ni 自分 jibun を wo 守 mamo って tte 救 suku いの ino 手 te を wo 待 ma ってるのさ tterunosa 考 kanga えたくはないよ etakuhanaiyo 馬鹿 baka になっていたいもん ninatteitaimon ずっと zutto 僕 boku は ha 何者 nanimono にもなれないで nimonarenaide だから dakara 今 ima 前線上 zensenjou に ni 立 ta って tte その sono 旗 hata は ha 高 taka く ku 舞 ma って tte 劣勢 ressei 頼 tayo る ru 相棒 aibou 言葉 kotoba すら sura 必要 hitsuyou ないよ naiyo ドラマチック doramachikku な na 展開 tenkai は ha ドットヒ dottohiー ト to してくだろう shitekudarou 君 kimi も mo YES iesu YES iesu 息 iki を wo 呑 no んで nde 再会 saikai を wo 誓 chika いあって iatte ワンチャンス wanchansu しかない shikanai 僕 boku の no 一瞬 issyun をかけるのさ wokakerunosa クライマックス kuraimakkusu みたいな mitaina 手 te に ni 汗 ase を wo 握 nigi るのさ runosa ぽつりと potsurito 鳴 na いた ita 隠 kaku してきた shitekita 真実 hontou はどこにもない hadokonimonai 嗤 wara ってきた ttekita 奴 yatsu らに rani 居場所 ibasyo はない hanai 思 omo い i 出 da してぽいってして shitepoitteshite 感情 kanjou はない hanai 流 naga した shita 涙 namida 理由 riyuu なんてない nantenai 優 yasa しさに shisani 温度 ondo も mo 感 kan じられない jirarenai 差 sa し shi 伸 no べた beta 手 te に ni 疑 utaga いしかない ishikanai 穴 ana が ga 空 a いて ite 愛 ai は ha 垂 ta れてしまいになったんだ reteshimaininattanda 倒 tao れそうな resouna 僕 boku を wo 覗 nozo き ki 込 ko んだんだ ndanda 諦 akira めかけた mekaketa 人 hito の no 前 mae に ni アンタ anta は ha いつも itsumo 嘲笑 azawara うようにおでましさ uyouniodemashisa 君 kimi にはどんな nihadonna 風 fuu に ni 見 mi えてるんだい eterundai 呼吸 kokyuu を wo 整 totono えて ete さあ saa さあ saa ずっと zutto 僕 boku は ha 何者 nanimono にもなれないで nimonarenaide 僕 boku ら ra 今 ima さあさあ saasaa 喰 ku らいあって raiatte 延長戦 enchousen サレンダ sarendaー して shite メ meー デ deー 淡 awa い i 愛想 aiso 垂 ta れ re 流 naga し shi 言 koto の no 愛憎 aizou ドラマチック doramachikku な na 展開 tenkai をどっか wodokka 期待 kitai してんだろう shitendarou 君 kimi も mo YES iesu YES iesu 息 iki を wo 呑 no んで nde 采配 saihai は ha そこにあんだ sokonianda ヘッドショット heddosyotto 騒 sawa ぐ gu 想 omo いも imo その sono 心 kokoro 撃 u ち chi 抜 nu いて ite さあ saa まだ mada 見 mi ぬ nu 糸 ito を wo 引 hi いて ite 黒幕 kuromaku のお noo 出 de ましさ mashisa " その sono 目 me に ni 映 utsu るのは runoha". ん?最高か? -- 名無しさん 2018-12-06 18:22:31• 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し 人情というロマンゼニという 愛する人を抱きしめるのは 遠回りしたけどここまで一緒に いくぞ自分の持つ力を信じ はちきれそうになって覚えた 叫ぶ何を叫ぶ?おまえの たまにはこうして肩を並べて うまいお弁当うまいお弁当 雄虎の声が聞こえるかい 大阪大国町発夢挫折成功 夏の暑い夜やさかい打ち上げ おじいちゃんとおばあちゃんは 流れ流れついた僕の目には 鼻たれのまだケツの青い お前の頼れる男になりたくて 大切なことやから笑わずに ホンマしょうもないことで 慣れ合いは嫌いやで さあお家へ帰ろう 拍手喝采をあなたに あーヤバイ気がつきゃ体重 毎日行きたい北新地 出会ったあなたは消えない 朝早く出かけた足が 時間に追われるだけで過ごす Ride on Ride on music 今日を楽しくできんのは 待ちに待った夏到来毎度 一生忘れられないよずっとずっと 早朝まだ薄暗い中 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し ギラギラ燃えろ負けるな あきらめるなここで決して 今日が楽しすぎたから 到着の列車はドキドキ発 生まれたからには恋をしよう 淡紅の秋桜が秋の日の こっちこい調子はどうだい おめでとう世界で一番 あなたから響きだす 1つにかける情熱すべてが こんないい夜だから2人で おいおいナメてもらっちゃ Wow Wow Wow Go 幸せになれよどこの誰より 春一番の風に吹かれ いつでも夢の途中ではぐれて IN THIS TOGETHER Ride on あるこうあるこうわたしは 俺たちが進みだす道は今は シャンパンゴールドキラリ 真っ白なドレスお前に Ride on that beat all night それはとてもそれはとても 荷物がなんだか増えちまったな 走る走る走る走る スカッと一発これから姐弟 君が一人悲しい涙流すなら 結婚おめでとうでもそれ以上の YEAH 常夏のビーチそや 猛スピードで飛ばすぜ 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し 今日の夕食俺が作ろう この街の素敵な出来事が ぐるぐる回れ洗濯機 立ち並ぶビルに押しつぶされ 大切なものはいつも 目の前の暗がりでかく照らす 飽きもせずに毎日働いて イリーガルライフ働く やっと来た来た週末の夜が 毎度ポッケにゃ小銭キレかけの あてもない夜彷徨って 若気の至りどつき合ったり あなたへの声が届きますように 偶然が重なり巡り会い 丑三つ時の屋根の火駆けつけて This is the 音楽なんて 金はない資格もない 寝ても覚めても Hip Hop 心心灯そう炎照らそう明日を 独り探してた生きてく意味は 君と知り合いになって何年 どやさっさどやさっさあんた 今日はなんかええことあったか 今日も始まるParty Days月曜日 見えない何かに追われて 遊ぼう汗をかいて遊ぼう大人も 出来立て熱々お待ちどうさまで さぁさぁ皆夜明けだ騒げ宴の ひねくれもんピンチ八つ当たり なんかいいねなんかいいね. もういいかい まだだよ 半端に半端に半端になって ふらふらり もうスッテンテンと転倒で あからさま滑稽さ ダンダン ドンドン でんぐり返し くるくるり もう焦燥感と感傷ばっか嫌んなる光景さ 半端に半端に半端にやって 燃え尽きて もう頑張ったって嫌んなったってリタイヤできない ダンダン ドンドン でんぐり返し 落ちて行き もう辞めたい感と停滞感で嫌んなる状況 きっと酸いも甘いも無い ノンノンノン 負けるが恥なら人生は闇…? やってられっか! レレレ劣等感情 嗚呼 乗りこなせ ハイ! 迷い 悩み足並み揃え テテテテストギライの手綱掴め ハイ! 歩けなくなったら 休んでこうGOGO! 1234で ほら 567 もういいかい まだだよ 2234で ほら 567 もういいかい まだだよ 半端で半端で半端で勝手 クラクラリ もうスットンキョウと共闘で 真っ逆さま光景さ ダンダン ドンドン でんぐり返し 錆びて行き もう連帯感と冷笑ばっか嫌んなる公共 じとじとノイローゼ えーんえーんえーん 辞めるが恥なら人生は詰み…? やってられっか! レレレ劣等感情 嗚呼 込み上げて ハイ! 悲哀 被害 明日に備え テテテテスト自体の手綱掴め ハイ! 分からなくなったら 休んでこうGOGO! いっそ未来の手綱掴め もう前向きなれなくても 理想ばっか求め疲れ 生きづらくなったら 休んでこうGOGO! 劣等感情 嗚呼 乗りこなせ ハイ! 迷い 悩み足並み揃え テテテテストギライの手綱掴め ハイ! 進めなくなったら 休んでこうGOGO! 1234で ほら 567 もういいかい まだだよ 2234で ほら 567 もういいかい まだだよ もういいかい もういいよ ねえ!. 確かに〜〜ってなる。 サイコォォォォォォー〔語彙力のなさのかたm 殴〕 -- 名無しさん 2019-05-09 18:31:04• マイネームイズフール 見世物 みせもの 小屋 ごやだった 虚偽 きょぎのユーフォリア 言 いう 通 とおりだ ユートピアじゃない そうさ マイネームイズフール 誰 だれも 居 いなくなってしまったよ なあ 後悔 こうかいの 味 あじはどうだい? -- ごぉすと 2018-09-01 21:13:23• あと韻?が聴いてて爽快! -- iceプリン 2019-06-02 21:46:57• 歌詞が素晴らしい。

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アイディー 歌詞「るぅと」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

伝 つたう 雫 しずく 脳味噌 のうみそ 欄 ただれ 落 おちていく 秒 びょう 嵩 かさむ 数字 すうじを 背徳 はいとくの 華 はなに 縒 よる もう 戻 もどれない 灰 はいを 隠 かくした" 私 わたし"を 祭 まつり 上 あげる ガラスの 靴 くつのように 思 おもえたの 本当 ほんとうのアタシは 誰 だれも 見 みちゃいなかった どこにも 映 うつっちゃいなかった 期待 きたいの 値段 ねだんは 高 たかく 付 つく ごめんアイディー 手 てに 取 とったのは 毒 どく 林檎 りんごで 指 ゆびから 腐 くさり 落 おちていく ねえ、 道 みちに 落 おとした パンの 欠片 かけらはどこに? 君は君が君であると声からして 僕は僕が僕であると叫ぶのさ さよならはくだらない 期待しないでいたって出会うでしょ だから「またな」宝ならば焼き棄てた コメント• 愛が性より先にあるのは辞書でだけの部分すこすこのすこ〔?〕 -- 名無しの受験生「 2020-06-30 23:31:16• 仕様 しようもない マイネームイズフール 僕 ぼくのことを 見 みて ああ 虚仮威 こけおどし 褒 ほめそやし 茶番 ちゃばんにスポットライト そうさ マイネームイズフール 眼前 がんぜん 判然 はんぜんなシャングリラ もう 二 に 度 どと 届 とどきやしない 仕様 しようもない マイネームイズフール 鏡 かがみの 奥 おく 見 みて 気付 きづいちゃった 気付 きづいちゃった 君 きみは 僕 ぼくじゃない そうさ マイネームイズフール 斯様 かよう 太陽 たいよう 無 ない 退路 たいろ どうかきっと 探 さがさないでください 笑 wara え e マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru ババ baba 抜 nu きの kino ジョ joー カ kaー ああ aa 悲 kana しいや shiiya 成 na れないや renaiya ワンペア wanpea には niha そうさ sousa マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 誰 dare も mo 居 i なくなってしまったよ nakunatteshimattayo なあ naa 後悔 koukai の no 味 aji はどうだい hadoudai? あと、韻踏んでるのかな?聴いてて気持ちいい -- さにさに 2019-01-26 13:38:55• -- dpgg 2018-09-22 21:21:37• -腐心- 作詞 takumi 解かれた呪術は果て続ける運命 さだめ もう、呪いだけは呪われない それが過ちか 全てが薔薇よりも美しくなるのか 穢れるのか それを果てしなく続かれた記憶の螺旋 腐りかけた皮膚 魂まで腐るのか これが腐心の地獄の遊びなの 光と闇の狭間に生きる人間なのか それとも天と地の導きかもしれない 愚かな臓器の覚醒聴かせてよ 祭壇の魂 穢れ果てて 無邪気な子供の雄叫びなのか 髑髏の様な人体かな 愛しい人をも過ちあうのか 腐った姿が僕を及ぼす 柘榴が私を不可思議にした それは過去か現在か未来か 狂おしくて偽りなのかも 喪失した脳達が死滅から解き放つ 瞳に堕ちた人形も 腐心に焦がれてく 蝋燭の夢 憂鬱な夢 憐れな夢 全ての過去を誓う 荊姫の唇に刹那く囁く 最期の誓いを 黒き僕の心臓を毒を埋めて 幻影の地へ送る どんな夢も永遠のそのまた永遠 殺め合う蜜獄の塵逝く人よ 我らの微笑を突き刺す愚かな人よ 愚かな夢か 囚われの嘆きも 深刻な時間へ大蛇な腐心. マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 見世物 misemono 小屋 goya だった datta 虚偽 kyogi の no ユ yuー フォリア foria 言 i う u 通 too りだ rida ユ yuー トピア topia じゃない janai そうさ sousa マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 誰 dare も mo 居 i なくなってしまったよ nakunatteshimattayo なあ naa 後悔 koukai の no 味 aji はどうだい hadoudai? 仕様 shiyou もない monai マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 僕 boku のことを nokotowo 見 mi て te ああ aa 虚仮威 kokeodo し shi 褒 ho めそやし mesoyashi 茶番 chaban に ni スポットライト supottoraito そうさ sousa マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 眼前 ganzen 判然 hanzen な na シャングリラ syangurira もう mou 二 ni 度 do と to 届 todo きやしない kiyashinai 仕様 shiyou もない monai マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 鏡 kagami の no 奥 oku 見 mi て te 気付 kidu いちゃった ichatta 気付 kidu いちゃった ichatta 君 kimi は ha 僕 boku じゃない janai そうさ sousa マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 斯様 kayou 太陽 taiyou 無 na い i 退路 tairo どうかきっと doukakitto 探 saga さないでください sanaidekudasai. 歌詞が……とてもよき。 。

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404 歌詞『ころん』

差し出して のとこめっちゃ好き -- shadow 2019-10-21 17:24:48• なんて nante 言 i えやしないや eyashinaiya 一 ixtu 歩 po 引 hi いた ita 定位置 teiichi きっと kitto 関係性 kankeisei は ha 停止 teishi どっちでも dotchidemo 良 i い i 並 nara ばせてよ baseteyo 君 kimi らどちらかの radochirakano 居場所 ibasyo を wo 奪 uba いたい itai 居 i たい tai 痛 ita いくらい ikurai 食 ku らいたい raitai 心 kokoro の no 故 yue など nado 知 shi らないがどうやら ranaigadouyara やけに yakeni 塩気 shioke に ni 塗 mami れて rete 食 ku えない enai 混 ma ざり zari 切 ki れなけりゃ renakerya 離 hana れもできずに remodekizuni 一滴 itteki 垂 ta らした rashita 油 abura が ga 浮 u いてる iteru だから dakara マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru 僕 boku のことを nokotowo 見 mi て te ああ aa 虚仮威 kokeodoka し shi 褒 ho めそやし mesoyashi 茶番 chaban に ni スポットライト supottoraito 化 ba かせ kase マイネ maineー ムイズフ muizufuー ル ru さんざ sanza 眼下 ganka 眩 kura む mu アンダ andaー グラウンド guraundo 奇天烈 kiteretsu に ni 踊 odo り ri 一人 hitori 道理 douri ロンリ ronriー 戯 odo け ke 道化 douke そこで sokode 頭 koube 垂 ta れて rete ワンツ wantsuー スリ suriー で de ステップ suteppu 恐 oso れ re 慄 onono けよ keyo エンド endo なんてお nanteo 寒 samu い i 天丼 tendon 御 o 退 do け ke 御 o 退 do け ke 惚 tobo け ke 呆 hou け ke 馬鹿 baka にしないで nishinaide ミスタ misutaー 欠落 ketsuraku して shite 根 ne 腐 kusa る ru ハイ hai な na 怠惰 taida 飽 a いた ita ライア raiaー 好奇 kouki の no 故 yue の no 興味 kyoumi など nado 不条理 fujouri だ da 先祖 senzo も mo 草葉 kusaba の no 陰 kage で de ゲラゲラ geragera 全部 zenbu さ sa 気 ki にしてるさ nishiterusa 全部 zenbu さ sa 響 hibi いてるさ iterusa 孤独 kodoku とはこうも tohakoumo 静 shizu かでさ kadesa 世界 sekai の no 創始者 soushisya そんなもの sonnamono 居 i るとしたら rutoshitara きっとこの kittokono 世 yo の no 誰彼 darekare より yori 腕 ude の no 立 ta つような tsuyouna 名 na うての uteno ペテン peten じゃないかな janaikana ねえ nee、 神様 kamisama? 晴 はれぬ 雲 くもが 胸 むねを 翳 かげらせたままで 目 めを 背 そむけることに 二人 ふたり 慣 なれてしまった 口 くちに 出 だすことさえ 憚 はばかられる 感情 かんじょうの 名前 なまえと 向 むき 合 あえるでしょうか 成 なり 行 ゆきで 転 ころがり 込 こんだ 手狭 てぜまに 感 かんじるワンルーム 二人 ふたり 過 すごすには 窮屈 きゅうくつすぎるもので 水槽 すいそうの 中 なか 溺 おぼれるような 酩酊 めいていに 君 きみの 吐 はいた 息 いきを 吸 すい 生 いきている 手足 てあしから 果 はては 脳 のうさえも 君 きみに 雁字搦 がんじがらめ 腐 くさる 心 こころ 気付 きづかないふり 「 明日 あした 一人 ひとりになったら」なんて 冗談 じょうだんさえ 笑 わらえないこと 何 なんと 呼 よぼう 癒 いえぬ 傷 きずを 胸 むねでくゆらせたままで 言 いえぬことを 重 かさね 二人 ふたり 溺 おぼれてゆく 不条理 ふじょうりさえ「カナし」などと 嘯 うそぶいたはずなのに 宿酔 ふつかよいに 似 にる 真綿 まわたで 首 くび 絞 しめ 合 あって 終 しまいになってしまおう この 身 み 全部 ぜんぶ 骨 ほねごと 飲 のみ 干 ほしてしまおう 退屈 たいくつな 街 まちの 方 ほうへと 手足 てあしから 果 はては 脳 のうさえも 君 きみに 雁字搦 がんじがらめ 腐 くさる 心 こころ 気付 きづかないふり 死 しにゆく 関係 かんけいを 美 うつくしいと 思 おもうなら この 言葉 ことばが 相応 ふさわしい " 頽 たい 落 らく"と 手足 てあしから 果 はては 脳 のうさえも 君 きみに 雁字搦 がんじがらめ 腐 くさる 心 こころ 気付 きづかないふり 過 あやまちと 同 おなじ 数 かず 抱 かかえた 痛 いたみさえ 嫌 きらえないから 愛 あいと 呼 よぼう 晴 ha れぬ renu 雲 kumo が ga 胸 mune を wo 翳 kage らせたままで rasetamamade 目 me を wo 背 somu けることに kerukotoni 二人 futari 慣 na れてしまった reteshimatta 口 kuchi に ni 出 da すことさえ sukotosae 憚 habaka られる rareru 感情 kanjou の no 名前 namae と to 向 mu き ki 合 a えるでしょうか erudesyouka 成 na り ri 行 yu きで kide 転 koro がり gari 込 ko んだ nda 手狭 tezema に ni 感 kan じる jiru ワンル wanruー ム mu 二人 futari 過 su ごすには gosuniha 窮屈 kyuukutsu すぎるもので sugirumonode 水槽 suisou の no 中 naka 溺 obo れるような reruyouna 酩酊 meitei に ni 君 kimi の no 吐 ha いた ita 息 iki を wo 吸 su い i 生 i きている kiteiru 手足 teashi から kara 果 ha ては teha 脳 nou さえも saemo 君 kimi に ni 雁字搦 ganjigara め me 腐 kusa る ru 心 kokoro 気付 kidu かないふり kanaifuri 「 明日 ashita 一人 hitori になったら ninattara」 なんて nante 冗談 joudan さえ sae 笑 wara えないこと enaikoto 何 nan と to 呼 yo ぼう bou 癒 i えぬ enu 傷 kizu を wo 胸 mune でくゆらせたままで dekuyurasetamamade 言 i えぬことを enukotowo 重 kasa ね ne 二人 futari 溺 obo れてゆく reteyuku 不条理 fujouri さえ sae「 カナ kana し shi」 などと nadoto 嘯 usobu いたはずなのに itahazunanoni 宿酔 futsukayoi に ni 似 ni る ru 真綿 mawata で de 首 kubi 絞 shi め me 合 a って tte 終 shima いになってしまおう ininatteshimaou この kono 身 mi 全部 zenbu 骨 hone ごと goto 飲 no み mi 干 ho してしまおう shiteshimaou 退屈 taikutsu な na 街 machi の no 方 hou へと heto 手足 teashi から kara 果 ha ては teha 脳 nou さえも saemo 君 kimi に ni 雁字搦 ganjigara め me 腐 kusa る ru 心 kokoro 気付 kidu かないふり kanaifuri 死 shi にゆく niyuku 関係 kankei を wo 美 utsuku しいと shiito 思 omo うなら unara この kono 言葉 kotoba が ga 相応 fusawa しい shii " 頽 tai 落 raku" と to 手足 teashi から kara 果 ha ては teha 脳 nou さえも saemo 君 kimi に ni 雁字搦 ganjigara め me 腐 kusa る ru 心 kokoro 気付 kidu かないふり kanaifuri 過 ayama ちと chito 同 ona じ ji 数 kazu 抱 kaka えた eta 痛 ita みさえ misae 嫌 kira えないから enaikara 愛 ai と to 呼 yo ぼう bou. どこまでも神曲 -- ばななSummer 2018-08-31 23:13:21• さすがsyudou様。 。 。

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